細草書林

「疑に三種あり、一には自らを疑ひ、二には師を疑ひ、三には法を疑ふ」(日寛上人『寿量品談義』)

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このウェブサイトは正しき「み佛・本尊・師匠」の存在を信じられない方を、「末法」という時代において唯一無二の信心へいざなうことを目的としています。

このウェブサイトは一つの書庫です。佛教の文献と、菩薩行のために役に立つ世俗の文献とを、ひたすら蓄積していきます。

もし、コメントいただけたならば、わたしは「ガイド役」として、誠実にご返事を返します。できることなら、あなたの「日蓮正宗への疑い」を少しでも「日蓮正宗への肯定的な関心」に変えていきたい。わたしはあなたを「ガイド役」として、正しい師匠・正しい本尊の元にいざなう案内役に過ぎません。

Question&Answer

コメント欄は二種類あります。

このウェブサイト自体のコメント欄は承認制にしてあります。はてなのアカウントを持っていない方でも書き込みできるようにしてあります。

ていねいに、わかりやすい言葉で対応するつもりです。

ただし、いつまでたっても、やり取りが平行線をたどる場合、感情的なやり取りになってしまう場合等は、敢えて“相手がなぜ生身の人間にうまれてきたかという原因・結果を尊重する”ということで自ら身を引くこともあります。コメントのルールについては、いちおう、下記記事を参照してください。

記事 :『悪口と折伏』(昭和六年六月・堀米泰栄師(日淳上人ご指南※ご登座以前))
https://www.hosokusa.com/entry/20190730/1564434661

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このウェブサイトは、個人の私設によりますが、コメントのやり取りの結果、ご連絡いただいた質問につき、わたしが勉強不足で分からないこと、自分で解決できない場合には、正しい化儀にのっとって菩提寺のご僧侶(日蓮正宗寺院のご住職)・信徒組織(支部法華講)の諸先輩方に実際に会って、いただいた質問につき、回答・アドバイス等の協力を、非公式に求める場合もあります。
一応、個人の私設であるので、問合せ等を、菩提寺に直接、ご連絡いただくことはご遠慮ください。コメント欄、電子メールアドレス、またはLINE公式IDまでお願いいたします。

メールアドレス:hiraku.naitou@hosokusa.com

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