細草書林

「疑に三種あり、一には自らを疑ひ、二には師を疑ひ、三には法を疑ふ」(日寛上人『寿量品談義』)

顕正会員(?)によるSNS上でのストーカー行為 - 令和元年10月22日以降

万里崎胡桃という顕正会員(?)がツイッター上にアカウントを持っています。「彼」は道理・文証を示されても、「御託は不要!」と言って文証の意味合いを認めようとせず、逃げ回る、教学のない顕正会末端会員の典型例とも言える存在でした。

しかしながら、「御隠尊日顕上人に対する御相承の授受の証拠がない」という、浅井昭衛の欺誑を真に受けていることに対して、個人的に憤りがこみ上げてきたため、また、プロフィールに「千葉市在住」と記述していることを知ったため、対策を講じることにしました。

10月中旬頃から、私が「顕正会内部での真言による呪詛」を、御宝前にて『報恩抄』を奉読して連々と責破申し上げてきたところ、10月22日、突如として「彼」は異常な振る舞いを示し始めました。

 

東京在住の日蓮正宗信徒、「T.I」氏がツイッター上のやり取りの中で下記のような投稿をしたところ…

 

万里崎胡桃氏が突然、下記の投稿を皮切りにして「T.I氏は国立戒壇の正義にめざめた!」と連呼するようになったのです。

 

 

 

 

11月4日現在も、まだ「連呼」は続いていて、「心破作七分の現証」が現れ始めていることは確かなようです。

今後も、注視していく必要がありそうです。キラキラッ☆くるみちゃん、自殺しちゃだめですよ?